Message代表挨拶

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外国人が働きやすい日本を実現し
日本経済を守る

ワンチェック株式会社 代表取締役
西村 大樹

「みなさん、アジアで最も働きたくないといわれる国をご存知でしょうか」
答えは日本です。長時間労働、低賃金に加え、外国人労働者への差別行為が横行し、
アジアで最も働きたくない国といわれています。
その原因の1つが不法就労です。在留カードが不正であることを理由に雇用者は外国人を不当な賃金で雇い、
さらに暴力や冤罪等の問題もあります。
一方、入管法の一部が改正され、知らずに不法就労の外国人を雇用したケースであっても、
3年以下の懲役又は300万円以下の罰金が課せられます。
このままでは外国人労働者は減少し、雇用者は外国人を雇えないという状況になり、
結果、労働力の減少にともなった日本国力の低下に繋がりかねません。
我々はこの状況を解決し、外国人も雇用者も安心して生活できる日本社会を創造します。


外国人労働者と雇用者が安心して働ける社会を創る

弊社では、・外国人労働者の在留資格を在留カードに専用のタブレット端末をかざすだけで判断することができ、偽造在留カードのチェックを30秒で行う事ができます。
これにより外国人労働者は身分の証明を簡単にでき、雇用者もその場で偽造在留カードのチェックを行う事ができます。
外国人も雇用者が安心して働ける日本社会を実現します。


在留カードを簡単かつ正確に確認できる端末の
開発と販売を行っております。

近年、在留カードの偽造レベルは高度化しており、目視での確認は不可能といわれています。
弊社の開発したOne Check TABは、在留カードのICチップを読み取り、偽造か否かを判別。
本物である場合のみ、タブレット画面にICチップの情報が表示されます。
在留カードを偽造する業者はICチップの偽造まではできないため、
安心して外国人労働者を雇用する事ができます。